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Blog: GoTheDistance
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Archive

Jul
9th
Thu
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1.時間を節約するために、お金を払う
2.リスクを減らすために、お金を払う
3.愛着を感じるもののために、お金を払う
4.ステイタスを得るために、お金を払う
5.何かを作るために、お金を払う
Jul
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45450721(シコシコオナニィ)の平方根を取ると6741.7(ムナシイナ)となる。ここに、数の真理を感じませんか?
Jul
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胸の谷間にSuicaカードをはさんで化粧してる人を電車の中で見た、という話で盛り上がってる。
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安易なIT化をするなというようなことを以前に書きましたが、IT化云々以前に「仕事って何だろう」「仕事を良くするってどういうことだろう」ということに、精神論じゃないところできちんと向かい合って、その人・組織にとって良い結果が出るようにしていきたい。そう考えています。
Jul
2nd
Thu
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技術的な面白さも捨てがたいが,デザイン (システム含む) を変更した結果どのような変化に結びつくかを仮説を立てて検証する。これが B2C 屋のビジネスの種であり腕の見せ所。
Jul
1st
Wed
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toukubo:

関心ある人いそうだから一応報告的に。守秘的に書ける範囲で。

インド人でオフショアで日本人より単価が高い人間が出始めている。意味がわかりますか?これはとても大きなインパクトを持つと思う。この事実は結構なインパクトを持ってると思うね。

これを他人の言葉として、どこかのオモシロ記事っぽくかいてたらインパクトを感じなかったかも。僕が直接取引する必要のあるリアルな数字として与えられた。紛れもない事実だ。トップをはしってないと経験できない数字というのがある。 リアルにそういう個人と技術者としてトップレベルのフリーランスとしての共感とか誇りの共有みたいなものを、高速に英語でやりとりしておまえやるな。おまえもな。みたいな感じで話してみた。そいつが、日本人の単価より高い。 このことの意義はとてもおおきい。ちょっと説明が難しいくらい大きい。みんなこのポストはそんなに大事ないと思うんだろうな。刺激的な檄文にしてやらないと読まないのかな。してやってもよかったけどもう違うモードでかきはじめちゃったからさあ。

インド人オフショアが日本人技術者より高いということの意義を象徴的に書くと 1.人月単価構造を超えるような個性とか個人を技術者が持ち得たり、経営にインパクトを持つ技術者というのが出現してきた兆候 2.1のようなことは技術者という人格が次世代の経済をしょってたつ最新の知能労働者集団として、最高のクリエイティブクラスとして台頭する兆候にも思う。 3.インドのオフショアは日本人で50万程度の人間なら20万、25万くらいで買える(冗談じゃなくて僕がそういう調達をしている)。日本人以上の単価ということは日本人でなら100万から150万くらい払う技術者がいるってこと。そりゃいるけど、彼らがもうリアルな現実として日本から日本人の平均年収以上の金を得てる。あっちの貨幣価値でいえば年収7000万のプログラマー。まあこれはインパクトのために書いたけど、それでもある意味を読み取ってイイ事実の数字だ。嘘はなにもかいてない。現場の個人があげた事実ニュースだ。 4.僕が思っていたこと、みんなもうっすらと気づいていたこと、安くてそれ以上に劣悪な(ROIの低い)インドオフショアをみると安心すると同時に、なにかおかしいな。という感覚があること。それを注意深く、日本のSIer構造とか技術と人間のマッチング、あるいはピンキリ問題(技術者の生産性は1000倍にもなること)をあわせていくと(実はそれをあわせて考えられるのは上の技術者のみだ。英語とかで実際にインド人のハイレベルな技術者とアクションする経験とかもどうも必要であることがわかって、経営とか投資家とやりとりする行動力とか含みで今走ってるプレーヤーはどうも、ほそぼそとではあるがたぶんある投資を請けたときのスケール可能な粒の品質とかからして僕が日本では唯一の存在だと思う。それを見ている人たちはいるけど) 脱線した。えーと、そう、うっすらみんな気づいてた。インドからギークがでてきたら?

わかったこと:オフショアは崩壊する(日本のSIerは人月的評価しかできない。200万級の日本人に匹敵する能力があるが70万で日本人の平均単価であるようなインド人を雇う能力がないことが人月問題Xピンキリ評価問題のオフショア的表現だ。)。 そのことが同時に日本のSIerへの崩壊圧力になること。 僕は、日本がオフショアをつかえねーとか劣悪ーとかいってるっていう読み方が誤っているという見解を述べてるみたいだな。そうだ。オフショア・ギークっていう重要なリソースが日本に実装することを見限るかもしれないってことだ。そうっぽい。 是正圧力になる。彼らが日本人の150万級のギークとして活躍してくれればいい。平均的な日本人技術者の金額で、シリコンバレー級のギークが雇えるサービスとしてのインドが訪れました。技術者の数は無尽蔵っていいたいくらいです! 僕たちのフレームワークとセットでならいけるかもしれない。じょじょに資金もできあがってきたしね。

もっかいかこっと。 シリコンバレー・ギークが日本人平均単価で雇えるサービスとしてのインドオフショア。 これは日本のSIを壊すに十分なコトだと思います。大変面白いことになってきた。

ただ、この道は、俺以外に進められる人間が日本のこの業界探してもいないとかありうる。ギークで、度胸と行動が伴ってて、英語いけて、経営いけて、+アルファが10個くらいある。自分でいったった。興奮していいすぎた。

そのインド人ギークがただの技術バカっぽい感じだったら書いてないな。ビジョンがあってスマートで総合知性的だった。台風が二つきててビーチサイドなんだけどクレイジーで美しいけど電源とまるんだよなとかいってたんだぜ。

まあいいやねよう。今日は楽しかった。次ベラルーシのレベル高そうなオフショアに話ききにいくんだっ。

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自宅にかかってきたセールスの電話に対して、 「今忙しいんだよ、後でかけなおすから、あんたの自宅の電話番号を教えてよ」と。 すると当然「個人情報なのでお教えできません」。 そこですかさず「ああそう、自宅に電話してほしくない、と」「そうです」 待ってましたとばかりに「俺もそうなんだよ。じゃ」ブチッ。ぷーっぷーっぷーっ。 …∑( ̄O ̄; そ、その手があったか!!!
Jun
30th
Tue
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エンジニアっぽいスゴイ知識やスゴイ技術なんいうのは、実はそんなに重要なことではなくて、 「金を生む力」があって初めて、知識や技術をうまくお金に換えられるみたいなんだよね…。
Jun
27th
Sat
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絵画の本物と贋作との識別方法についての文章 「本物はどうでもいいところは手を抜いてあるが、ニセ物は全画面にわたって神経がはりめぐらされ、自然な手抜きがないそうである」
Jun
23rd
Tue
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今後この新しいブラウザの普及が進むにつれて、セキュリティの問題から対応せざるを得なくなる場面もやってくるのでしょう。ですが、自治体内部で使用するシステム上の制約から庁内で使用するPCのブラウザが今でもIE6.0に限定しているという場合も多いものです。